▼Outlook Explolerや、Windows Messengerなどで、□□□のように、文字化けをおこす?
最初にC:\WINDOWS\FONTを開きます。
続いて、わかりやすい場所に、新しくフォルダーを作成します。
その時に、そのポルダー名を退避fontとします。
次に表示するものをのぞいて、新しく作成したfontフォルダーに移動させます。
Comic Sans MS, Courier , Impact, Lucida Console Marlett, Modern ,MS Sans Serif ,MS Serif ,MS ゴシック/MS Pゴシック
MS 明朝,MS P明朝 ,MS-DOS CP 932 ,Small Fonts Symbol , Tahoma , Times New Roman , Verdana , Webdings, WingDings
一太郎を使用している場合は、JSとJustから始まるファイル,とDFから始まるファイルを残します。
そしてWINDOWSフォルダーの中にあるttfCaschを削除します。
注意 ttfCashは、属性が,隠しファイルになっています。
削除しましたら、再起動して,終了です。
他のアプリケーションで以上が発生した場合、退避fontから1つずつ戻してやります。
▼マイドキュメントファイルが開けなくなった?
フォルダーが破損しています。スキャンデイスクで、修復します。
最悪の場合、修復できなければ、復元で、正常だった日付けに戻します。
▼コントロールパネルが、開けなくなった?
アプリケーションの削除に失敗した時に、ごくまれに、コンパネが開けなくなるときがあります。
コンパネのアイテムが破損した可能性がありますので、
WIN98 MEなら、検索で、WINDOWSのsystemの中から、cbkファイルを検索します。
そして、見つかったファイルを、破損したファイルがその中にありますので、拡張子を、cplに変更します。
そして、1つ1つ変更し、コンパネが開くことを確認します。
そして、開くことができたら、直前に、拡張子を変更した、ファイルが破損している可能性がありますので、
そのファイルを、削除し、その、削除した、関連あるソフトをインストールしなおします。
上記の方法でもだめなら、レジストリエデイタ(レジストリページ参照)を開き、
レジストリエデイタ(レジストリページ参照)で
▼コントロールパネルを開くと、コンピュータの制限エラー?
ファイル名を指定して実行にcontrolと入力してOKをクリックしてください。
そうすると、このコンピュータの制限により、処理は取り消されました。システム管理者に問い合わせてください。というエラーメッセージが表示される場合があります。
レジストリエデイタ(レジストリページ参照)で
再起動後、正常にコントロールパネルが開くか、確認してください。
▼コントロールパネル のプログラムの追加と削除を表示させようとしても一瞬で消えてしまう?
プログラムの追加と削除を表示させようとしても一瞬で消えてしまう場合、常駐プログラムが邪魔をしていることが原因の1つとして考えられます。
ファイル名を指定でmsconfig と入力し、システム構成ユーテイリテイのスタートアップから、BearMouse の実行ファイルのチェックをはずします。
レジストリエデイタ(レジストリページ参照)で
再起動後、 BearMouse 以外にもトラブルを引き起こす常駐プログラムがあるかもしれないので、それらを終了させてからプログラムの追加と削除を表示させて確認してください。
▼アプリケーションの追加と削除から 起動ディスク タブが消えてしまった?
レジストリエデイタ(レジストリページ参照)で
右ペインの EBDPage を削除します。
再起動します。アプリケーションの追加と削除から 起動ディスク タブが表示されるか確認してください。