[PR]今日のニュースは
「Infoseek モバイル」

WINDOWSトラブル駆け込み110番
パソコンのメモリメモリーチューニング
WINDOWSトラブル駆け込み110番

パソコンのメモリメモリーチューニング

JavaScript対応ブラウザで表示してください。WINDOWSトラブル駆け込み110番が正確に、表示できません。


WINDOWS 98 ME メモリーチューニング

最初にMS-DOSプロモントでmemで、全メモリーと最大実行可能プログラムサイズをノートに控えといてください。

config.sysとAutoexec.batの書き換えで高速化をめざします。

ファイル名を指定してで、MSCNFIGを開きます。

  そして、Config.sysを開きます。

  ハイメモリーを使用できるように、DEVICE=C:WINDOWS\HIMEM. /TESTMEM:OFFと入力します。

  ハイメモリーの使用と起動時のメモリーチェックを無しに設定しました。

  次に、メモリーマネージャーのEMM386.EXEを書き込みUMBにプログラムとデバイスを読み込む設定です

  DEVICE=C:\WINDOWS\EMM386.EXE NO EMSと入力します。

 次に、DOS=HIGH,UMBと入力します。これは、MSーDOSのシステムをHMAに読み込みMS-DOSでUMBの管理ができます。

  続いて、devicehigh=C:WINDOWS\biling.sys これで再起動無しでMS-DOSで日本語と英語の両方が使用できます。

  次に、devicehigh=C:\WINDOWS\jfont.sys /p=C:\WINDOWS これで日本語フォントドライバーを読み込む設定です。

  次は、devicehigh=C:WINDOWS\jdisp.sys /HS=LC これは日本語表示用のデイスプレードライバーを読み込みます。

  続いて、devicehigh=C:WINDOWS\jkeybrd.sys 106 C*WINDOWS\jkeybrd.sys 日本語106キーボードを使用するためです。

  次は、devicehigh=C:WINDOWS\kkcfunk.sys MS-DOSで日本語を使用するための設定です。

  次に、devicehigh=C:WINDOWS\COMMAND\ansi.sys プロンプトの変更時に必要です。

  続いて、REM devicehigh=C:WINDOWS\cdrom.sys D:cdrom001 システムのパフォーマンスアップのため16ビットのドライバーを無効にします。

  次は、Shell=C:COMMAND.COM /p /E:1024 COMMANDCOMをメモリーに常駐させCドライブから必ず読み込ませる指示です。

  続いて、SWITCHES= /FでWINDOWSの起動時間を短縮させます。

 続いて、LASTDORIVE=Z アルファベットでQ以降の文字を入力します。メーカによってはCD-ROMドライブ名がQになっているからです。

  今度はAutoexec.batを開きます。

  @ECHO OFFで次の行からの実行結果とメッセージを表示させないようにします。   

Loadhigh=C:WINDOWS\COMMAND\nlsfunk.exe C:\WINDOWS\country.sys で、 国別情報を上位メモリーに移動させます。

    REM C:¥WINDOWS¥COMMAND¥mscdex.exe /D:cdrom001 システム低下のCD-ROMの16ビット化を防ぎます。

     PATH C:WINDOWS;C:WINDOWS\system;C:\WINDOWS\COMMAND; パスの登録をします。このようにしとかないと不便なアプリケーションがでてきます。

       この設定でだいぶ上位メモリーに移動しましたので、空きメモリーが増えます。

  一番最初にひかえといた、MS-DOSプロントを実行して下さい。

  明らかにメモリーの空き容量が、増えていますよね。。。。。

WINDOWSトラブル駆け込み110番トップへ
WINDOWSトラブル駆け込み110番
パソコンのメモリメモリーチューニング