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WINDOWSトラブル駆け込み110番
ノートパソコンのトラブル
WINDOWSトラブル駆け込み110番

ノートパソコンのトラブル

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ノートパソコンで、CD-R/RWをDVD/CD-ROMドライブに置き換えるとファイルが見えない?

CD-R/RW ドライブと、DVD/CD-ROM ドライブが交換できる>ノートパソコンなどで、CD-R/RW ドライブを使用した後、一度シャットダウンしてから、DVD/CD-ROM ドライブに交換し起動すると、エクスプローラから、DVD/CD-ROM ドライブ内のファイルにアクセスすることができなくなることがあります。

この状態でも、コマンドプロンプトなどからは、正常にファイルにアクセスができます。

電源が OFF の状態で CD-R/RW ドライブが交換され、新しく装着された DVD/CD-ROM ドライブに同じドライブレター (D:, E: など) が割り当てられた場合に発生します。

CD-R/RW など書き込み可能なドライブが装着されると、エクスプローラが、そのドライブのドライブレターをレジストリに記録します。

システムが動作している状態で CD-R/RW ドライブが置き換えられた場合は (ホットスワップ)、自動的にレジストリの情報も更新されますが、電源が OFF の状態でドライブが置き換わった場合、 レジストリの情報を更新することができず、エクスプローラが、新しく装着された DVD/CD-ROM ドライブを書き込み可能なデバイスとして扱うために、この現象が発生します。


コントロールパネルから、プリンタとその他のハードウェアを選びます。左ペインの関連項目からシステムを選びます。

コントロールパネルをクラシック表示に切り替えている場合には、システムを選択してください。)

システムのプロパティにあるハードウェアを選択して、デバイスマネージャをクリックします。

DVD/CD-ROM ドライブと表示されているツリーを開き (「+」ボタンをクリックします)。

表示されているデバイス名を選択し、削除を選択します。

デバイスの削除の確認が表示されますので、 OK ボタンをクリックします。

ハードウェア変更のスキャンを選択します。この操作で、新しくデバイスが認識されます。

デバイスマネージャおよびコントロールパネルを閉じます。

Windows Vista ノートパソコンで 休止状態オプションが利用できない?

スタートメニューの電源オプションの一覧に 休止状態オプションが表示されないまたは、Windows のシャットダウンで休止状態オプションが利用できない場合があります。

(注)Windows のシャットダウンを表示するには、Alt + F4 キーを押します。

セキュリティで保護されたデスクトップに表示される電源ボタンのメニューで 休止状態オプションが利用できない。

(注) Windows Vista からログオフすると、セキュリティで保護されたデスクトップの電源ボタンのメニューにアクセスできます。

ディスク クリーンアップ ユーティリティを使用して、休止状態ファイル クリーナが削除されているか、 コンピュータで休止状態機能がサポートされていない、あるいは、 休止状態機能が無効になっているまたは、 ハイブリッド スリープ機能が有効になっている可能性があります。

電源オプション メニューでスリープ状態オプションを選択すると、ハイブリッド スリープ機能によってコンピュータがスリープ状態になり、休止状態ファイルが作成されます。

このため、ハイブリッド スリープ機能が有効になっていると、電源オプションとして 休止状態が表示されません。

PowerCfg コマンド ライン ツールを使用して休止状態機能を有効にします。

(注)コンピュータで休止状態機能がサポートされていない場合は、この機能を有効にできません。


検索でコマンドと入力し、プログラムの一覧の コマンドプロンプトを右クリックし、管理者として実行をクリックします。

管理者のパスワードまたは確認を要求された場合は、パスワードを入力するか、続行をクリックします。

コマンド プロンプトで、powercfg /hibernate on と入力します。

PowerCfg ツールを使用してコンピュータが休止状態をサポートしているかどうかを確認することもできます。

検索でコマンドと入力し、プログラムの一覧の コマンドプロンプトを右クリックし、管理者として実行をクリックします。

管理者のパスワードまたは確認を要求された場合は、パスワードを入力するか、続行をクリックします。

コマンド プロンプトで、powercfg /a と入力します。

PowerCfg ツールによって、次のような出力が生成されます。

以下のスリープ状態がこのシステムで利用可能です: スタンバイ ( S1 S3 ) 休止状態 ハイブリッド スリープ

以下のスリープ状態はこのシステムでは利用できません: スタンバイ (S2)

システム ファームウェアはこのスタンバイ状態をサポートしていません。

利用可能です または 利用できません のメッセージで表示されるスリープ状態は、コンピュータのハードウェアによって異なります。

モバイル Intel 945 GM チップセット搭載のWindows Vistaで、スリープから コンピュータが復帰できない?

ときどきスリープから モバイル Intel 945 GM チップセット を使用する Windows Vistaのコンピュータが復帰できない場合があります。

ATAportDeviceBusy 関数での競合が考えられます。

ATA ミニポート ドライバは、一時、ATAport ドライバのデバイス キューを停止するために、 ATAportDeviceBusy 関数を使用します。

競合条件が合うと、キューは、一時、停止されたままになるかもしれません。

この動作で、コンピュータが応答を停止してします。

コンピュータがMicrosoft 詳細 ホスト コントローラ インターフェイス(AHCI)チップセット ドライバを使用している場合、スリープから コンピュータが復帰できない場合があります。

コンピュータが Intel AHCI チップセット ドライバを使用している場合、スリープから コンピュータが復帰できます。

今すぐ Microsoft からサポートされたホットフィックスが入手できます。

ただし、このホットフィックスは、この資料に記載される問題のみを修正するよう設計されます。

この特定の問題が発生しているシステムにのみこの修正プログラムを適用します。

このホットフィックスは、追加のテストを受信することがあります。

したがって、このホットフィックスを含む次の Service Pack を待つようにこの問題で深刻の影響を受けてない場合、おすすめします。

ノートパソコンで バッテリの充電状態が 100% 未満であると表示される?

ノートパソコンが通常の電源に接続されており、充電していないにもかかわらず、バッテリ アイコンをポイントすると、バッテリの充電状態が 100% 未満であると表示される場合があります。

バッテリが古い可能性があります。

バッテリが古い場合は、完全充電が 100% 未満と表されることがあります。

バッテリを交換してください。

バッテリが充電できなくなった場合は、バッテリを通常のゴミと一緒に処分せず、リサイクル センターか有害廃棄物処理施設に持っていき、適切に処分してください。

リチウム イオン バッテリは、使用の有無にかかわらず、2 〜 3 年しかもちませんので、すぐに使用する場合にのみ購入してください。

モバイル PC に第 2 のバッテリ ベイがあり、モバイル PCのバッテリ動作時間を延長する必要がある場合は、第 2 ベイに別のバッテリを装着します。

バッテリを購入する前に、製造年月日が最近であることを確認してください。

ノートパソコンで バッテリ アイコンがいつも空になっている?

ノートパソコンで バッテリ アイコンがいつも空になって表示される場合があります。

空のバッテリ アイコン (色のついていないもの) は、ノートパソコンまたは、モバイイルPCでは バッテリ電源で実行されているが、電力が検出できないか計測できないことを示します。

バッテリの取り替えが必要か、コンピュータのハードウェアに問題がある可能性があります。

詳細情報を入手するには、、ノートパソコンに付属のマニュアルを確認するか、製造元の Web サイトにアクセスしてください。

一部のノートパソコンがAC接続時にバッテリ使用のプロファイルで動作することがある?

一部のノートパソコンのバッテリを外した状態で、AC 接続でコンピュータを起動すると、コンピュータがバッテリ使用時のプロファイルで動作することがあります。

バッテリをノートパソコンに接続した状態で、スタンバイ/休止状態から復帰するか、もしくは再起動します。

Windows Vista のモバイル PC をワイヤレス アクセス ポイントに接続すると接続またはパフォーマンスの問題が発生する?

Windows Vista で、モバイル PC をワイヤレス アクセス ポイントに接続すると接続またはパフォーマンスの問題が発生する場合があります。

Windows Vista のモバイル PC バッテリ電源で動作している場合に、一部の Wi-Fi ホット スポットに接続すると、ワイヤレス ネットワークの接続が切断されたり、パフォーマンスが低下したりする場合があります。

(注)SOHO (small office/home office) 環境または企業環境で Windows Vista ベースのモバイル PC をワイヤレス アクセス ポイント (AP) に接続する場合にも発生することがあります。

Wi-Fi ホット スポットで 802.11 省電力プロトコルをサポートしていないワイヤレス AP またはルーターが使用されている可能性があります。

あるいは、Windows Vista の省電力機能が原因で発生します。

Windows Vista でモバイル PCに使用されるデフォルトの電源プランは、バランス電源プランです。

プレリリース版の Windows Vista では、バランス電源プランを使用するように設定されたモバイル PC は次のように動作します。

モバイル PC を電源に接続すると、ワイヤレス ネットワーク アダプタは 最大パフォーマンスモードを使用するように設定されます。

そのため、802.11 省電力モードはオフになります。

モバイル PC がバッテリ電源で動作していると、ワイヤレス ネットワーク アダプタは省電力 (中)モードを使用するように設定されます。

このため、802.11 省電力モードが使用されます。

省電力モードを使用するように設定されている 802.11 ワイヤレス ネットワーク アダプタがスリープ状態に入るとき、アダプタからワイヤレス AP に送信するパケットまたは 802.11 フレームに省電力オプションが設定されます。 これにより、アダプタがスリープ状態に入ることがワイヤレス APに伝達されます。

この場合、次の動作が必要となります。

省電力オプションが設定されたフレームをワイヤレス AP が受信すると、ワイヤレス AP では、フレームを送信したクライアント ネットワーク アダプタが省電力状態に入ると判断します。

次に、ワイヤレス AP でクライアント ネットワーク アダプタに送信するパケットがバッファリングされます。

クライアント ネットワーク アダプタの無線通信がオンになると AP との通信が行われ、クライアント ネットワークアダプタがバッファリングされたパケットを受信します。

この動作により、ワイヤレス ネットワーク アダプタは消費電力を削減し、正確な時刻に定期的に起動して、AP からのネットワーク トラフィックを受信できます。

ワイヤレス AP がこの機能を適切にサポートしない場合、クライアント ネットワーク アダプタの無線通信がオフのときでも、ワイヤレス AP はクライアント ネットワークアダプタにパケットを送信し続けます。

そのため、送信されたパケットは失われます。

この場合、ワイヤレス接続のどの段階でパケットが失われるかによって、発生する現象が異なることがあります。

方法 1 モバイル PC を電源に接続する

モバイル PC を電源に接続すると、Windows Vista ではワイヤレス ネットワーク アダプタのデフォルトの電源プランの電源設定を 省電力 (中) 設定から 最大パフォーマンス 設定に切り替えます。

これによって、802.11 省電力モードがオフになります。

方法 2 デフォルトの省電力電源プランを変更する

ワイヤレス ネットワーク アダプタのバッテリ駆動時のデフォルトの電源設定を変更します。

Windows Vista がバランス電源プランまたは省電力電源プランを使用するように構成されている場合、最大パフォーマンス設定を使用するようにワイヤレス ネットワーク アダプタを構成します。

検索で電源オプションと入力し、プログラムの下の電源オプションをクリックします。

管理者のパスワードを要求するダイアログ ボックスが表示された場合はパスワードを入力してOKをクリックし、確認を要求するダイアログ ボックスが表示された場合は、続行をクリックします。

選択されている電源プランの下のプラン設定の変更をクリックします。

たとえば、バランスが選択されている場合、バランスの下のプラン設定の変更をクリックします。

詳細な電源設定の変更をクリックします。

電源オプションで、ワイヤレス アダプタの設定を開き、省電力モードを開きます。

バッテリ駆動の隣に表示される一覧の最大パフォーマンスをクリックし、OKをクリックします。

方法 3 高パフォーマンス電源プランを使用する

ワイヤレス ネットワーク接続時にコンピュータが高パフォーマンス電源プラン以外の電源プランで実行されている場合、手動で電源プランを 高パフォーマンスに変更します。

検索で、電源オプションと入力し、プログラムの下の電源オプションをクリックします。

管理者のパスワードを要求するダイアログ ボックスが表示された場合は、パスワードを入力してOKをクリックし、確認を要求するダイアログ ボックスが表示された場合は、続行をクリックします。

(注)通知領域のバッテリ アイコンを右クリックして電源オプションのコマンドにアクセスすることもできます。

高パフォーマンスをクリックします。

リリース版の Windows Vista では ワイヤレス アダプタの設定オプションにあるデフォルトのバッテリ駆動の省電源設定が変更されています。

リリース版の Windows Vista では、デフォルトの バッテリ駆動の省電源設定は最大パフォーマンスに設定されています。

この変更は、バランスの省電力モードに影響を及ぼします。

また、この変更は、コンピュータがバッテリ電源で動作するときの動作時間にも影響します。

この変更によって、バッテリの動作時間が約 2 〜 9% 短縮されます。

(注)この変更は、モバイル PC にインストールされる OEM (Original Equipment Manufacturer) 版の Windows Vista に反映されないことがあります。

コンピュータの製造元では、製造元のガイドラインに従って Windows Vista のデフォルトの電源設定を変更することがあります。

このエラーが発生する可能性は Windows Vista の方が高くなりますが、Windows XP のコンピュータを使用して Wi-Fi ホット スポットに接続した場合にも、この問題が発生することがあります。

Windows XP のデフォルトの省電力モードではワイヤレス ネットワーク アダプタの 802.11 省電力モードがオンにならないため、Windows XP でこのエラーが発生する可能性は低くなります。

ただし、この問題が Windows XP で発生した場合、ワイヤレス ネットワークアダプタの省電源設定を変更して問題を回避できます。

ファイル名を指定して実行で、ncpa.cpl と入力し、OKをクリックします。

ネットワーク接続で、ワイヤレス ネットワーク アダプタを右クリックし、プロパティをクリックします。

詳細設定をクリックし、電源管理の設定を変更します。

たとえば、プロパティの一覧の電源管理をクリックし、値のスライダのつまみを、使用する電源管理の設定に動かし、OKをクリックします。

(注)これらの設定手順は、ワイヤレス ネットワーク アダプタの製造元によって異なる場合があります。

Windows XP ノートパソコンでデスクトップを拡張すると 3D スクリーン セーバーが動作しない?

ビデオ メモリが 16 MB 以下のノートパソコンで、デスクトップをセカンダリ モニタに拡張すると、Windows XP の 3D パイプ スクリーン セーバーを使用しようとしたときに 問題が発生したため、 Direct3D Pipes Screen Saver を終了します。

ご不便をおかけして申し訳ありません。

Windows XP の他の 3D スクリーン セーバーでも、このエラー メッセージが発生することがありますのエラー メッセージが表示される場合があります。

3D パイプ スクリーン セーバーでは、ビデオ メモリがプライマリおよびセカンダリのビデオ ポートで共有されていることを判断できません。

そのため、スクリーン セーバーでは、それぞれのモニタで使用可能なビデオ メモリよりも多くのメモリが割り当てられます。

そのため一部のノートパソコンでデスクトップを拡張すると 3D スクリーン セーバーが動作しなくなりエラーが表示されます。

デュアルビュー機能を使用している場合 (デスクトップをもう 1 つのモニタに拡張している場合) は、Windows XP に含まれているスクリーン セーバーのうち、3D パイプ以外のスクリーン セーバーを選択します。

インテル Pentium M プロセッサー搭載のノートパソコンが、起動できない?

インテル Pentium M プロセッサー搭載のノートパソコンで、パソコンが起動することができず、ライト / ファン - LCD パネルが表示しない場合があります。

最初に何らかのシステム設定や、変更を行ったか確認してください。

もし、何らかのシステム設定や、変更を行った場合、設定や構成変更が、問題の原因である可能性があります。

設定をもう1度確認してください。

新しいデバイスのインストールを行った場合、その新しいデバイスが問題の可能性があります。

その新しいデバイスを削除し、もう1度インストールしてください。

LCD パネルの輝度とコントラストを調整してください。

ノートブック PC をバッテリーで駆動させようとしている場合は、 AC アダプターに接続してください。

AC アダプターを接続すれば動作する場合、バッテリーあるいは充電システムに問題があります。

バッテリーを新しいものと交換してください。

バッテリーを新しいものと交換してもだめな場合、充電システムに問題があります。

ノートブック PC の製造元にご連絡ください。

1度パソコンの電源を入れることができ、パワー・オン・セルフテスト中に問題が起きる場合、PC カードやドライブなどをコンピューターから1度取り外し、パソコンが起動できるかを確認してください。

正常に、パソコンが起動できる場合、PC カードやドライブなどに問題がありますので、起動できなくなるまで、PC カードやドライブなどを1つ1つとりつけ、問題のある周辺機器を確認します。

ノートブック PC が、インストールしようとしているプロセッサーのプロセッサー・タイプ、スピード、電圧に対応しているか必ず確認してください。

(注)インテル Pentium M プロセッサーは、モバイル インテル Pentium 4 プロセッサー M 対応のシステムでは動作しません。

また、モバイル インテル Pentium 4 プロセッサー M は、インテル Pentium M プロセッサー 対応のシステムでは動作しません。

最後に、使用しているのノートブック PC において、プロセッサーの速度などを設定するための、ジャンパーや DIP スイッチの設定の必要がないかどうか、確認してください。

プロセッサーを取り付けた時には、プロセッサーが完全にソケットに挿入されていること、また正しい方向であることを確認してください。

さらに、プロセッサーを所定の位置に固定するねじ等が、しっかりと止まっているかを確認してください。

正しい方向については、ノートブックのサービス・マニュアルを確認してください。

交換可能なRAM やプロセッサーを、すでに動作が確認されているものと一つずつ交換してください。

いずれかのコンポーネントのうち 1 つが問題のある可能性がある場合は、そのコンポーネントを別のノートブック PC に取り付けてみてください。

また、ノートブック PC に RAM をインストールする場合は、 RAM がそのノートブック PC での動作が検証済みであることを必ず確認してください。

この方法で、インテル Pentium M プロセッサー搭載のノートパソコンが、起動できない場合は、ノートブック PC の購入元か製造元に確認してください。

インテル Pentium M プロセッサー搭載のノートパソコンで、現在使用しているノートブック PC は適切なプロセッサーを内蔵しており、かつ Intel& SpeedStep&rテクノロジーに対応しているが、アプレットをインストールしてもアプレットアイコンがタスクバーに現れない?

BIOS の問題の可能性があります。

使用している PC 製造元に問い合わせ、最新の BIOSにアップデートしてください。

通常、ノートブック PC の製造元のウェブサイトから最新の BIOS のダウンロードが可能です。

インテル Pentium M プロセッサー搭載のノートパソコンで、パフォーマンス・モードから切り替える時に、キーボードが動作しない?

インテル Pentium M プロセッサー搭載のノートパソコンで、パフォーマンス・モードから切り替える時に、キーボードが動作しない場合があります。

使用しているノートブック PC 購入元、もしくは製造元にお問い合わせのうえ、最新のキーボード BIOS アップデートを入手してください。

通常、ノートブック PC の製造元のウェブサイトから最新の BIOS のダウンロードが可能です。

それでも動作しない場合は、使用している ノートブック PC の製造元のサポートセンターにお問い合わせください。

インテル Pentium M プロセッサー搭載のノートパソコンで、アプレットから電源管理の設定を変更して再起動すると、設定が変更されていない?

インテル Pentium M プロセッサー搭載のノートパソコンで、アプレットから電源管理の設定を変更して再起動すると、設定が変更されていない場合があります。

BIOS の問題の可能性があります。

使用している PC 製造元に問い合わせ、最新の BIOSにアップデートしてください。

通常、ノートブック PC の製造元のウェブサイトから最新の BIOS のダウンロードが可能です。

インテル Pentium M プロセッサー搭載のノートパソコンで、電源管理の設定を変更して再起動すると電源管理のアイコンはタスクバーから消える?

インテル Pentium M プロセッサー搭載のノートパソコンで、電源管理の設定を変更して再起動すると電源管理のアイコンはタスクバーから消える場合があります。

BIOS の Power (電力) メニューの下の Powar Savings (電力節約) にて、変更が反映されていることを確認してください。

また、アイコンが表示されない場合でも、コントロールパネルから電源管理の設定にアクセスできます。

電源管理のアイコンを選択して、 Intel&SpeedStep テクノロジーをクリックしてください。

(注)SpeedStep のアイコンが表示されることを確認してください。

SpeedStep アイコンをタスクバーに再度表示させるためには、詳細設定ボタンをクリックして、アイコンをタスクバーに表示しないにチェックをいれ、OKをクリックしてください。

Windows XP の、インテル Pentium M プロセッサー搭載のノートパソコンで、電源機能が動作しない?

Intel Pentium M (Centrino) プロセッサのモバイル電源管理機能をサポートする Windows XP Service Pack 1 (SP1) 用のプロセッサ ドライバをリリースされています。

この機能には Intel Enhanced SpeedStep テクノロジと Intel Deeper Sleep Alert ステートが含まれています。

このプロセッサ ドライバがないと、Intel Pentium M プロセッサ上で動作する Windows XP のコンピュータは、バッテリの寿命が短くなる、パフォーマンスが低下する、動作温度が上昇するなどの状態になる可能性があります。

最新の Windows XP Service Pack をマイクロソフトダウンロドセンターから、最新の Windows XP Service Pack を入手してください。

(注)この更新を適用する前に Windows XP SP1 をインストールしておく必要があります。

Windows XP Tablet PC Edition および Windows Media Center Edition には SP1 が含まれています。

この修正プログラムでダウンロードされる Gv3.sys ドライバをインストールするには、


スタートから、マイコンピュータを右クリックし、プロパテイをクリックし、システムのプロパテイの、ハードウェアをクリックします。

デバイス マネージャをクリックします。

プロセッサの左ペインにある+をクリックします。

プロセッサを右クリックし、ドライバをクリックし、ドライバの更新をクリックします。

一覧または特定の場所からインストールする (詳細)をクリックし、次へをクリックします。

検索しないで、インストールするドライバを選択するをクリックし、次へをクリックします。

ディスク使用をクリックします。

Gv3.sys ファイルを検索します。

開くをクリックし、画面に表示される指示に従ってドライバをインストールします。

ノ−トパソコン


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