▼Microsoft Office インストール中で途中でストップし、インストールできない?
なんらかのトラブルでインストールパッケージが開けないみたいです。
この場合、Windows Installer Clean Up というツールがありますので、マイクロソフトのサイトから、ダウンドードし、実行します。
http://download.microsoft.com/download/E/9/D/E9D80355-7AB4-45B8-80E8-983A48D5E1BD/msicuu2.exe
上記のサイトから、Windows Installer Clean Up をダウンロードし、わかりやすいデスクトップに保存します。
ダウンロードした msicuu2.exe ファイルをクリックしインストールします。
Windows Installer Clean Up がインストールされたら、スタートメニューから、インストールされている、Windows Installer Clean Upをクリックします。
Installed Productsの一覧から、インストールしているバージョンの Officeを、クリックし、Remove をクリックします。
削除できたら、もう1度、Microsoft Officeのインストールを実行します。
Microsoft Officeが完全にインストールできたか、使用できるか確認してください
Microsoft Officeが確実に使用できるようでしたら、
アプリケーションの削除から、Windows Installer Clean Up を削除します。
残しておいてもかまいませんが、できれば削除することをオススメします。
▼Microsoft Office Office を新しいドライブに再インストールすると、File name はショート ファイル名としては正しくありませんのエラー メッセージが表示される?
コントロール パネルのログラムの追加と削除を使用して Office XP を削除したり、Office XP のインストールに変更を加えたりすると、エラー 1325 - File name はショート ファイル名としては正しくありませんのエラー メッセージが表示されることがあります。
Office XP が最初にインストールされていたドライブを移動または削除した後に、Office XP を新しいドライブに再インストールした場合にエラー メッセージが表示されることがあります。
Windows Installer Clean Up ユーティリティをダウンロードし、インストールします。
インストールされているプログラムの一覧から、Microsoft Office XPをクリックし、Removeをクリックします。
(注)このエントリの正確な名前は異なる場合があります。
OK をクリックして削除することを確認し、Exit をクリックします。
コンピュータを再起動してから、Office XP をインストールします。
▼Office XP のセットアップ実行時に MSADOR15.DLLエラーが?
Office XP のセットアップを実行したときに、 Microsoft Office XP をインストールするには、いくつかのシステム ファイルを更新する必要があります。
Office をインストールする前にシステム ファイル アップデートをインストールしてください。
バージョン 2.50.4403.4 が必要ですが E:\Program Files\Common Files\System\ADO\MSADOR15.DLL が見つかりませんのエラー メッセージが表示される場合があります。
システム ファイルアップデートがコンピュータにインストールされているか、
レジストリエデイタ(レジストリページ参照)で
▼Photo EditorでJPEG や GIF が使用できない?
Photo Editor を1度も起動していないとペイントで JPEG や GIF が使用できないことがあります。
Photo Editorでも使用できない場合、レジストリーの破損が考えられます。
レジストリエデイタ(レジストリページ参照)で
Extentions のデータが jpg になっていることを確認します。
データーがjpegや他の拡張子になっている場合は、jpg に変更し、再起動します。
再起動後、使用できます。
▼EXCELでメニューバーが消えた?
EXCELのメニューバーやツールバーのxlbファイルが破損しました。
検索でxlbファイル捜し、削除します。
EXCEL起動後、改に、xlbファイルが作られます。
▼WORDが VBA332.DLL のページ違反で起動できない?
dot ファイルが破損しました。
\Program Files\Microsoft Office\Office\Startup フォルダの中にあるdot ファイルを削除します。
▼C:\○○.xlsが見つかりません。ファイル名およびファイルの保存場所が正しいかどうか確認してくださいのエラーが?
レジストリの修正が必要です。
レジストリエデイタ(レジストリページ参照)で
そうすると右ペインのデータがC:\Program Files\Microsoft Office\Office\excel.exe /e %1になっていますので、
最後の、%1だけを削除し、上書き保存でレジストリエデイタを閉じ、再起動させます。
▼エクスプローラからエクセルファイルが開けなくなった?
Excel の ツール オプション 全般で 他のアプリケーションを無視する チェック ボックスがオンになっている可能性があります。
その場合、チェックをオフにしてください。
エクスプローラで Excel ワークブックをクリックすると、DDE メッセージが Excel へ送られて、クリックしたワークブックを開くようになっています。
Excel で 他のアプリケーションを無視する がオンになっている場合は、他のプログラムが送信した DDE メッセージを無視してしまいます。
そのために、エクスプローラから Excel へ送信された DDE メッセージは無視されて、クリックしたワークブックは開かなくなってしまいます。
▼リソースが不足していますで Excel が起動できない?
ツールバー設定ファイル (*.xlb) が破損した可能性があります。
スタート 検索から、*.xlbを検索し、見つかった、xlbファイルを削除します。
▼Microsoft Office に付属の FindFast がチェックしている?
FindFast はインデックス作成のため、各ドライブを2時間ごとにチェックします。 FindFast を停止させるには スタート ファイル名を指定して実行で、msconfig を入力し、 スタートアップをクリックし、FindFast のチェックを解除し、再起動します。