▼スパイウエアソフトについて
セキュリテイの確保
外部からの攻撃を受けてしまう危険性は、常に攻撃者はコンピュータへの不正な侵入などを試みることがあります。
そのためには、必ずセキュリティを強化するためには、WINDOWSUPDATEで、脆弱性を修復するプログラムを更新が必要です。
WINDOWSUPDATEは毎日でも、確認しましょう。
特にフリーソフトなどと一緒のインストールされることが多いです。
しかも、特に英語で表示されていますが、このソフトを仕様するには、アドウエアソフトを一緒にインストールしますが、
承認しますかとインストール時に、メッセージが表示されています。
わからずに、OKでインストールすると、ひどいソフトには、なんと65個のスパイウエアが発見されています。
しかも、レジストリーから、削除しても、再起動すると、再び新たに作成される仕組みのものもあります。
systemや、system.iniに書き込まれるためです。
それらは、スパイウエア対策ソフトなどを使用し削除します。
▼セキュリテイ警告に常に信頼という表示があるが、常に信頼しないという設定項目を新たに作成する
すでにスパイウエアのサイトだとわかっている場合、インストールをブロックすることが、できます。
レジストリエデイタ(レジストリページ参照)で
新たに、キーを作成します。そして、名前の変更で、ブロックしたい、サイト名を入力します。(〇〇〇.com).
そして、右ペインで、新規DWORD値を作成し、名前を、*に変更します。
値のデーターに4を入力します。
これで、そのサイト(〇〇〇.com)からのソフトウエアーをブロックできます。
悪質なサイトからは、JAVA SCRIPTを利用し、アドウエアソフトや、スパイウエアソフトなどが、 知らず知らずのうちに、インストールされることが、ありますので。。。
▼トロイの木馬ついて
トロイの木馬は、ウイルスソフトでは、発見されない場合があります。
ウイルスの一種ですが、ウイルスソフトと、違い他人にメールを勝手に送ったり、他のパソコンにウイルスを感染させたりすることはないのですが、
ファイルを壊したり、ファイルを削除したりするなどの、行動を繰り返します。
もし、そのように、知らずにファイルが壊れていたりしたら、トロイの木馬に感染の可能性がありますので、確認しましょう。
▼フィッシングについて
実際にある会社になりすまし、個人情報をもう1度入力してくださいとメールをだし、
サイト文字を1文字だけ変え、色もデザインも同じくし、某有名サイトに見せかけ、クレジットカードや個人情報の再登録などを促し、
盗みだすという、とんでもない詐欺犯罪です。
もし、そのようなメールなどが、届いたら、メールの中のリンク先は偽サイトですから、無視して、
あなたの知っている正式なサイトに訪問し、そのサイトに、このような、メールが届きましたがと問い合わせ、必ず確認しましょう。
できれば届いたメールには、送り先のIPアドレスやヘッターが確認できるますので、そのメールなどを、
その正式なサイトに、このようなメールがとどいたのですがと送るのも、事件解決のてがかりになるかもしれません。
まず、不信なメールには、むやみに応答せず、
少しでも、疑問があったら、あなたの登録しているサイトにメールやサイトで問い合わせるなどをしてください。