▼タスクバーに音量アイコンを表示させる
初期状態では、音量のアイコンが表示されませんので、 コントロールパネルのサウンドオーデイオプロパテイで設定できます。

▼エラー報告を無効にする
不安定なアプリ使用時に、エラーが発生すると、エラー情報を報告するか表示されますが、
この画面を無効にすれば、それだけ手間がはぶけます。
システムのプロパデイから、エラー報告を無効にするにチェックを入れます。

▼最インストールのアクテイベーショオンを回避する
最インストールするときに、もう一度、登録するのもやっかいです。
C:\WINDOWS\SYSTEM32\wpa.dblのファイルを、バックアップしておき、
再インストール後、セーフモードで起動し、元の場所に戻します。
この方法は、1度アクテイベーショオンを実行させたPCだけに有効です。
▼不要なコントーロルパネル項目をロードさせない
コントールパネルの不要項目をロードさせなければ、それだけリソースの節約と高速化につながります。
レジストリエデイタ(レジストリページ参照)で、
HKEY_LOCALMACHINE\SOFTWARE\Microsoft\WINDOWS\Currentversion\Control Panel\don't loadの右ペインに
新規DWORD値で追加します。
たとえば、intl.cplを追加すれば、地域と言語がロードされなくなります。
常時接続PCのおすすめ設定は、access.cpl intl.cpl speech.cpl telephon.cplこの項目を新規DWORD値で追加します。
